2010年06月05日

さて



「ピザを10回言ってみ」


という王道の言葉遊び(?)を子供に
やってみました。




ピザ ピザ ピザ ピザ・・・・・・・




ここは? 




と、当然、肘を指差し聞いてみる。




数秒考えて




「ひじ。」




しかも、




「それがどうしたん」




と聞いてくる。




この年齢の子供は、

咄嗟に肘も膝も出てこないようで

本気で考えてから答えるので




ピザピザ・・・・ひざ!




という解答は望めないのだとわかりました。

心底ガッカリ。



++++++




ニコとグレ0605-1.JPG

最後まで受け入れてくれなかったニコさん。
一週間くらいじゃあ無理みたいねー

ところがお見合い先のお家では

先住のお姉ちゃん猫、挨拶のシャーが終われば
毛も逆立てず、普通の兄弟猫みたいに
追いかけ、追いかけられ、とびかかってプロレスし
どちらも、かなーり楽しそうに見えました。

あまりにも私たちをほっといて遊ぶので
微妙に淋しかったりしたのですが^^;

でも、
こんなラッキーなことって、そうそうないでしょ?

本当に、縁って不思議だなぁと感じました。




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ニックネーム おなかぽんぽん at 18:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 読んで早速、狼ちゃんにもやってみた。
答えは・・・「肘でしょ?」「何?」
同じ答えすぎて笑えたわ。

それに意外に答えたスピードも早かった。回路がつながってないのか、識別されているのか・・・。
Posted by ペリカン at 2010年06月05日 19:24
おおっ狼ちゃんもですか
まだ条件反射で言えるレベルにないからか
ピザを10回数えることに集中しているからか
いずれにしても不思議ですよね〜
ピザが流行ったのは小学生の頃なので
数年後に再トライです!(笑)
Posted by おなかぽんぽん at 2010年06月06日 10:25
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